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ランドスケープデザイン 最終課題が終了

私がコミュカレで専攻しているランドスケープデザインのクラスの最終課題を提出してきた。これで、ここのコミュニティーカレッジで習えるランドスケープデザインのクラスの全てが終了した。

ランドスケープデザインクラスは必修のIntroduction to Landscape Designと選択教科のLandscape Graphic Design、Landscape Planting Designの3クラスがあり、どれも学生に人気のインド人の先生が担当している。

正直、イントロクラスは、デザインの触りだけで、全く物足らなかった。こう言ってはなんだけれども、この学校でデザインができるようになるのか、大いなる疑問と不安を持っていた。2つ目のグラフィックの授業で、ようやく絵の書き方、色の塗り方、デザインのプロセスを習い、デザインらしい絵を描けるようにはなったけれど、それでもこんな甘いクラスでいいの??という不安が大きかった。

今回終了したプラントデザインの授業では、生徒の描いたデザインに対して、即席のクリティークが何度か行われたのが、今までのクラスとは大きく違うところ。おかげで、なんとなく好いデザイン、悪いデザインが分かってきた感じ。最終的には、まだまだ素人くささが溢れているけれど、それなりのデザインが描けるようにはなった。

今回提出した最終課題のお題は、自分にとって特別な何かからインスピレーションを得て、ガーデンをデザインにするというもの。私は、アメリカに出立する直前に行った沖縄をインスピレーションの素材にして、海とマングローブをイメージした人工池をデザインした。
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コミカレでランドスケープデザインを習うだけで、本当に就職できるのか?というと、人それぞれ。前年の卒業生の中には、私のように他分野から転職するためにコミカレに通い、、卒業後すぐにランドスケープ会社でデザイナーとして働いている年配の女性もいる。彼女はインターンシップをランドスケープ会社のデザイン部門でしていたというのも大きいかもしれないが。

コミカレ卒業後に4年生の大学に編入して、設計士の資格を取るというのも一つの進路。私の今のレベルで、実際にランドスケープ会社でデザイナーとして働くことは、まだイメージできないけれど、それでも3つのクラスで習った知識を総動員すれば、私にもできそうだなと思い始めてもいる。ここは、アメリカ人なみのポジティブシンキングで、とりあえずやってみるのも悪くない。自信をつけるには、やはり場数を踏まないとねえ。。。。

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色塗り、めちゃ楽し~♪
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2012.03.02 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ランドスケープデザイン



大人の社会科見学

今週は、大学のプログラムの一環でSpringfieldに行ってきた。

このプログラム、イリノイ州のコミュカレで園芸学を学ぶ学生が希望して参加するもの。毎月1回、木、金曜日に地域のランドスケープや園芸関係の会社などに行き、職業体験をするというもの。

園芸関係の職業といっても、ランドスケープデザイナーから、グリーンハウスのメインテナンス、ゴルフ場管理、園芸ショップ、フラワーショップと様々なので、学生が自分の趣向を知る絶好の機会でもある。社会人学生や、進路を決めている学生にとっては、今後の就職先や、他の会社見学でのコネクション作りにもなっている。

というわけで、右も左もおぼつかない私は、大学を卒業するまでに2回のインターンシップをしないと卒業できないので、その下見もかねて参加することにした。

********************************

今回の訪問場所は、Springfield, ILのSouthwind Park

この公園は、5年前ごろから建設がすすめられ、去年一般公開したばかりの新しい公園。この公園のデザインから工事までを取りまとめた方が、この公園がつくられた経緯や、その過程、更に完成後の公園の活用などを、熱く語ってくれた。

何より驚いたのは、この公園と地元コミュニティーとの関わり方。

公園の土地を寄付をした方自身が、ベトナム戦争で負傷し、車いすで生活しているため、バリアフリーの公園を作ってほしいとの希望があり、その希望が公園デザインのコンセプトとなっている。さらに、建設費のほとんどは、公園のコンセプトに同意した方々、主に個人からの寄付でまかなわれている。

実際の工事には、もちろんプロもいるけれど、ボランティアや職業トレーニングの学生も参加した。もちろん障害を持った方も年配の方、子ども達もボランティアで参加したそう。

公園内には、バタフライガーデン、ベジタブルガーデン、ピザガーデン?などのガーデンが、それぞれ寄付金でつくられている。公園がオープンした後は、これらのガーデンを地域のコミュニティーがもらい受け管理をしている。

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公園がオープンしてからは、地元の小学生から年配の方までが、安心して時間を過ごせる場所として活用されているとのこと。すでに結婚式をしたカップルもいるそうな。真に地域のための公園というか、地域の誇りとなる公園。

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この日はあいにくの雨で、公園整備の作業は中止。公園内をカートでまわって見学して終了。まだ木々も若く閑散としている。木々が成長して公園がどう変わっていくか、数年後にもう一度来てみたい。

写真奥にある建物は、会議やパーティ会場にもなる公園のメインビル。写真は公園の半分ぐらいの範囲だけど、公園全体は、東京ドーム7個分ぐらいの広さ。それをぽんっと寄付するアメリカ人、しかも個人で…。
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この公園をデザインしたプロの方も、蝶博士から特別学級の先生、両親、車いすの方、などなどの意見を聞きながら作り上げたとのこと。最初から全部の答えを知っている必要はなく、常に勉強しながらプロジェクトを進めればいい。最近、未知の領域に出会う場所に自分を置いてないなと、わが身を振り返る。まっ、今しばらくは充電期間ということにしておこう。


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2011.11.07 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ランドスケープデザイン



中庭パティオ作り4 (お披露目編 ビフォア―アフター付き)

先日、中庭のパティオ完成のお披露目会がありました。
このパティオは、ある女性プロフェッサーの学校への貢献をたたえて作られたものです。彼女のオフィスは、このパティオの真後ろにあるので、ここはまさに彼女に捧げるパティオになりました。

パティオ周辺は、(アラ隠しもかねて)小石で埋めて、鉢を置いてます。校舎に合わせて、赤系のコーディネートです。寄せ植えは、もうちょっと何とか出来たような気もしますが。。。
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こちらが、全体像。石でできたベンチを置いて完成!!時期的に卒業記念の写真をとるのに良さそうです。
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なかなか良い雰囲気の中庭ができました。やっぱりデザイナー(先生ですが)がデザインすると、ちゃんとしたものになるな~と感心。
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ちなみにビフォア―アフターはこんな感じ。

Before
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After
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お披露目会の後は、Jupiter's Pizzeriaでピザ食べつつ打ち上げでした。学生ちゃんに交じって食べ過ぎた~。

この授業は実践的で、かなり色々習えたので、さっそく我が家でも試してみようと画策中です。
やばい、これはめちゃめちゃ楽しすぎます。



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2011.05.12 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ランドスケープデザイン



中庭パティオ作り3 (パティオ完成編)

前回、前々回のつづきで、パティオ完成まで。

まずは、パティオのブロック並べから。端の一列をSitting Wallと並行になるように慎重にならべたら、あとはどんどん置いていくだけです。
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ブロックを全部敷いたら、砂を入れてブラッシング。この日の作業はここまでだったので、ブロックがずれないように、パティオ周辺をしっかりと砂で囲んでいます。
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エッジに使ったのは、アルミのエッジ用の素材。これは、手で曲げることもできるし、何度か折り曲げたらパキっと切れます。曲げるときに、のりしろみたいなのが邪魔な時は、ハンマーでガンガンしてのりしろ1個を外して、曲げます。ただし、谷折りはできないので、そのときは2本使います。

砂をどけたら、ブロックより若干低い位置にアルミエッジを置いていきます。
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固定は、五寸釘?をのりしろの穴に打ち込んで終わり。これは仮止めしているところです。釘は、外れにくくするために少し内側に傾けて打ちました。エッジを2本つなげるときは、エッジの上部にレールがついているので、そこに接続用の小さなアルミの板を入れます。なるべく、1本でぐるっと囲むようにします。
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エッジには、プラスチック素材もあるけれど、耐久性を考えたらアルミの方がよいとのこと。このエッジ、見た目に美しくないんだけど、いわく「パティオ周辺はたいてい植物で囲われているか、小石などを敷き詰めるから、全然大丈夫」とのこと。部屋のモールディングとかもそうだけど、多少のアラはデコレーションで隠してしまうって、あめりかっぽい。。。

ちなみに壁とパティオの間は、赤石と小石をいれました。パティオ周辺にも小石を入れる予定です。

この日は、キャンパス内の別の場所からもってきた、デイリリー、ヒューケラと、新しく購入したアジサイ、ジャパニーズメープル(壁の後ろ側中央)を植えて終了。ようやく、全体像が見えてきました。お披露目まで、もう少し。
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2011.05.10 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ランドスケープデザイン



中庭パティオ作り2 (パティオ土台編)

前回の続きで、コンストラクションクラスでの中庭パティオ作製のまとめです。今回はパティオの土台完成まで。

まずはパティオを作る場所を掘り下げた後、砂利石を3㎝ぐらい入れます。ここでも活躍中のBobcat!
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全体にならした後にせっせと固めます。固めるのは手作業。もう一度砂利石を3㎝ぐらい入れて、せっせと固めます。その後、水平と傾きを調整しました。
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砂利石を入れた後はこんな感じ。この日の作業はここまででした。
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ここで、予定ではCA6(ライムストーンの粉)を使う予定でしたが、連日の雨でCA6が湿ってしまっていたので、急きょ砂に変更です。
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ちょっと時間があったので、その砂がサンドキングになりました。
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水平は、鉄製のパイプと木材を使いました。パイプを置く場所に砂を3㎝ぐらい敷いて、パイプの傾きと、2本のパイプの高さを調整します。この時は、建物から離れる方を少し低くしました。

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2本のパイプを砂でしっかり固定して、その間に適当に砂をいれます。パイプの上に渡した木材を押しながら、砂をならしていきます。いったんざっと押したら、次は木材を砂にこすりつける感じで押していきます。この作業、見ていると簡単そうでも、やってみると、砂が重かったり、無理して押したら穴があいたりと大変。

手が届かなくなったら、反対側にまわって、こんどは引きながら砂をならしていきます。パイプのはじに来たら、パイプをスライドさせて、同じ作業を繰り返します。最後は、ゆっくりとパイプを引き上げ、パイプがあった場所に砂をそっといれて、ならします。砂の厚みが3㎝以上あると、落ち着きが悪いので、そういう場所は砂利石をいれてかさ上げしました。

パティオの中心の土台が完成。端の方も、パイプと木材をつかってならしました。デザインの関係上、今回は真ん中からブロックをあーでもない、こーでもないといいつつ、並べてます。
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この土台作りと、最初の一列目のブロックをきっちり並べておくと、後の作業が格段に楽です。やっぱり基礎づくりが重要ですね、なんでも。


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2011.05.09 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ランドスケープデザイン



中庭パティオ作り1 (Sitting Wall編)

今学期の中で、花の授業と並んでランドスケープらしい授業だったのが、このコンストラクションのクラス。

授業のメインは、キャンパスの中庭に新しいパティオと、ベンチ代りになる石の壁(Sitting wall)づくりと実践的。パティオのデザインは、うちの先生が考えたのを基に、作りながら途中で変更を加えつつ決定。先週ようやく完成したので、工程を忘れないうちにまとめておきます。

校舎に囲まれたここが今回の作業現場。右側の校舎の壁と並行に、右寄りの中央付近にある石を中心に低い壁を作って、その前にパティオを作る計画です。
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まずは、石を置く予定の場所を掘り下げて砂利を敷いて固めます。写真は、穴を掘って平らにしたところ。
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学校のBobcatを使って石を持ち上げようとしたものの、重すぎてBobcatの方が持ち上がってしまった・・・。この日の作業は断念。
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一回り大きいショベルカー?でようやく持ち上がり、予定の場所へ石を移動。
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次は、石の両サイドの壁を作る予定の場所を掘り下げて平らにならしました。たぶん10~15㎝ぐらい掘り下げたかな。授業中はインチで指示されるので、言われた数字がすぐにイメージできないんですよね。。。
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ここに、砂利石を弾いて、その上にライムストーンの粉(CA6)を入れてならしました。CA6は、水を含むとコンクリのように固まりますが、砂のように使います。モルタルは、凍結融解に耐えられず、すぐにヒビが入るので、ここら辺ではできるだけ使わないです。何せ冬は-15℃以下に下がるので。ただし、ライムストーンはpHを上げるので場所によっては砂を使います。

まずは一番下の段の石を水平をとりながら置いていきます。縦横方向、隣の石の間の水平をとるんだけど、こっちが合えば、こっちがずれてと、ほんと作業が進まない~。ゴムハンマーでたたいたら、あらたたき過ぎたわとか・・・。しかも数人の女子がよってたっかてやるもんだから、いやはやストレスフルな作業でした。
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一番下のブロックがきちんと並べられたら、あとは楽チン。1段目と2段目のブロックの間はどうやってくっつけるのかな~?と思っていたら、グル―ネイル(屋外用のり)でした。ノリですか!

写真撮り忘れましたが、手順は簡単。のりを5か所に500円玉ぐらいつけて、ブロックを一度置く。すぐにブロックをいったん持ち上げ、のりと空気が触れるようにして、ブロックを戻す。これだけ。あとは縦方向、横方向の水平をとりながら、どんどん置いていきます。ブロックが濡れていると、ノリがくっつかないので注意です。

ちなみに、中央の石の横のブロックはカットしてはめてあります。
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壁の両端は、ブロックを4つに並べて積み上げたカラムを作りました。この上に、大きな鉢を置く予定。

なんだかんだでSitting wall 完成!左の方に見える低い壁が、中心の大きな石を挟んで反対側にもあります。壁の前は、パティオを作るために、掘り下げ中。
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とりあえず、今回はSitting wallの作製まででした。
我が家の庭にも、Sitting Wallとパティオつくるぞー!(野望)


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2011.05.08 | | コメント(2) | トラックバック(0) | ランドスケープデザイン



公園づくり Healing & Hope Children Garden

春休みを利用したプロジェクトで、メンフィスのSt. Jude Children's Research Hospitalで庭仕事をしてきました。

日曜日にメンフィスに移動して、月曜から木曜まで作業、金曜日にイリノイに戻ってきました。月、火、水は天気もよくて日差しも強かったから、白人の子は、真っ赤っか。

こちらが公園をつくったサイトのビフォア―です。コンクリートでラビリンスがつくってありました。まずは、コンクリの型からもれて土の中で固まっているコンクリの掘り起こしから。これが一番の肉体労働でした。

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みんな働いてますよ~。
私も低木やら、グランドカバーやら一年草の花など、せっせと植えてきました。

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学生が敷いたハート形の石畳?に四季をモチーフにした木を下書き中の先生。

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屋外用のペンキでペイント中。ちなみに、私は茶色担当だったので、塗った面積は一番かな。

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こんな感じに仕上がりました。幹の中には、病院のロゴが入ってます。

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3か所ある公園への入り口は、子ども達がペイントした石をはめました。公園を作っている時にも、数人の子ども達や、ナース、お医者さんも来て、ペイントしてました。ちなみに私は、友人のイメージの言葉「愛 Makes Us Stronger」と書いてきました。アメリカ人には、漢字がCoolに見えるみたいで、やたらとウケました。

経験豊富な生徒が、レンガや石を切りつつ並べたんだけど、きれいな仕上がりでした。私も、感心してないで、ちゃんと作れるようにならなきゃ。

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こちらがアフター。植物がまだちっちゃいから、ビフォア―との差が分かりにくいかな。入院中の子どもが、窓から見ても楽しめるデザインなので、上から見た写真があるといいんだけど。

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金曜日は、記念撮影の後、このプロジェクトの発案者でここの病院で癌の治療をした大学の卒業生と、子どもたちによるテープカットで無事に完成。「この公園は、今癌と戦っている子どもたちの大きな希望そのもの」という病院長の言葉が印象に残りました。

植栽した植物が無事に育って、一人でも多くの子どもの希望となりますように。


途中、学生ちゃんの大ざっぱさにイラっとしたこともあったけど、毎晩特大バーベキューでかなり過食気味だったけど、良い一週間でした。

それにしても、一日の初めに、今日の仕事のゴールだけ説明受けて、仕事の分担とか、やり方とか細かいことは生徒任せでも、ちゃんと役割分担ができて、それなりに仕事が進んでいったのにはびっくり。生徒にそれだけ仕事を任せる先生が凄い。


メンフィスは暖かく、桜?が咲いてました。

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まだ春なのに、すっかり日焼けしてしまった・・・。




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2011.03.31 | | コメント(2) | トラックバック(0) | ランドスケープデザイン



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