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Formal Writingで、使ってはいけない単語

GrammarクラスでMid-term examで書いたミニエッセイが戻ってきた。点はともかく、Formal writing では使わない方がよい、というより、使うとちょっと場違いな単語を使い過ぎ、とJoy(Grammarの先生)から厳しい指摘が。なにも、私だけじゃないんだけれども。


文法クラスでダメだしされた単語

get :got a degree じゃなくてreceive a degree
so :so happy とか、子供の会話みたいだから、絶対ダメですと。
big :big problem も serious problem とか書くようにと。
huge
nice
lots of, a lot of a lot of の方が少しだけformalとのこと。manyはformal。


Writingクラスでダメだしされた単語(Academic writing で避けるべき単語) (順次追加)

nowadays: => recently or currentlry
actually
totally: => mostly
kind of : => fairly (=a small degree of amount)
pretty
sort of :=>fairly (=a small degree of amount)
anyway
maybe : =>may, might
less
something
in a way
like
more
like

kind of, something, sort of, like などは、書いている内容があいまいになり、文章自体の信頼性を下げるため、使わないようにとのこと。そりゃそうだわ。


なんとなくは、わかるんだけれども、いざ書いてる時はそこまで気が回らないんだな。

テーマ:留学生活 - ジャンル:海外情報

2010.03.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | Grammar



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