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should と mustの使い分け

引き続き助動詞のこと。shouldとmustの使い分けも、ここESLで習うと思っていた以上に難しい。というか、もっと正確に状況を伝えることが要求される。

例えば、次の状況ではshouldを使うかmustを使うか?

A. 家で、いいにおいがした時。
Something smells good.

B. 学校で友達が尋ねたら
What is your sister doing?

この答え、Joy曰く、もう絶対的に明らかなんだそう。

A.の場合は、mustを使って
My sister must be cooking.

B.の場合は、shouldを使って
My sister should be cooking.

Aの場合は、五感で分かる証拠があるから、must、Bの場合は、「いつもだったら~してるはず」という推量が入るからshouldを使う感じ。さらに、50%ぐらいの確実さならmight, may を使う。どうやら、見て、聞いて、匂って、触って、食べてみたことから結論を言うときは、must、「いつもだったら・・・」と予想する場合はshouldを使うようす。う~ん、、、、こういう感覚も早く身に着くといいのだけど。身の回りの英語を意識して聞いていくしかなさそう。

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

2010.04.16 | | コメント(0) | トラックバック(0) | Grammar



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